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2018年(平成30年)  6月 28日(第5255号)






水道法改正案、審議入り/延長国会/基盤強化へ広域連携など
 今国会に提出されていた「水道法の一部を改正する法律案」が審議入りした。27日、衆議院厚生労働委員会に付託された。加藤勝信・厚生労働大臣は提案理由と法案の概要を説明し、「審議のうえ、速やかな可決を」と望んだ。立憲民主党と共産党は欠席した。29日の同委員会で本格的な審議に入る見込み。

広域化・共同化計画策定へ/茨城県下水道課 約180人が参加/全市町村参加で検討会
 茨城県は19日、汚水処理事業運営の広域化・共同化計画の策定に向け、水戸市内で第1回「広域化・共同化計画策定に係る検討会」を開いた。県と全44市町村、14組合、2事務所の担当者ら約180人が参加。計画策定の必要性、県と市町村の役割、今後のスケジュールについて、県の担当者が説明した。